2018年11月01日

十字架で治らない病気はない!

10月11日木曜日
「彼が私たちのわずらいを身に引き受け、私たちの病を背負った。」
            
          マタイの福音書8章17節


イエス・キリストが十字架にかかられた時、
彼は、私たち一人一人の罪とともに、
全ての病、病気をもその身に引き受けてくださいました。

キリストが十字架で死なれた時、
罪も病気も悪霊からも、
私たちを解放し癒してくださったのです。

ですから、
私たち一人一人が、
自分の罪を認めて悔い改め、
イエス・キリストの十字架を信じるなら、
罪が赦されて救われるのとともに、
全ての病、
どんな不治の病であっても、
心の病気であっても、
何かわからない力に縛られていても、
必ず癒され解放されるのです。
posted by 主のしもべたち at 21:28| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年10月17日

着物に触われば直る!そう信じて直った12年の間婦人病だった女性

10月15日
「娘よ。しっかりしなさい。
 あなたの信仰があなたを直したのです。」
      マタイの福音書9章22節


12年間長血(婦人病)だった女がいました。
今まで、どの病院に行っても、どんな名医のお医者さんにかかっても直りませんでした。

でもイエス・キリストのことを聞いた時、
彼女はキリストの着物に触れることができれぱ、きっと直ると信じました。
そしてイエスの後ろに来て、その着物のふさに触りました。
その瞬間、イエスは振り向いて、彼女を見て言われました。
「娘よ。しっかりしなさい。あなたの信仰があなたを直したのです。」
すると、その時から、全く直ったのです。

イエス・キリストには不可能はありません。
あなたが、イエスはきっと直してくださる。
キリストは、きっと答えて解決してくださる。
そう信じてイエス・キリストに近づき、
その衣のふさに触れる時、あなたにも奇跡と癒しが起こり救いがやって来ます。

さあ、今、イエスさまを信じて、キリストのところに近づきましょう。
posted by 主のしもべたち at 13:51| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

大収獲のために働き人を

10月17日
「収穫は多いが、働き手が少ない。
だから、収穫の主に、収穫のために働き手を送ってくださるように祈りなさい。」
マタイの福音書9章27ー28節

今まで日本には、たくさんの国々から、多くの方々が
イエス・キリストの福音を携えて宣教に来られました。
ヨーロッパから、アメリカから、
最近は韓国をはじめとするアジアから・・・

日本では一時的にクリスチャンが増えたことはあっても、
たくさんの人が救われるリバイバルというのは
戦国の終わりに少しあっただけで、ほとんど起こりませんでした。

世界各地に起こる地震や天災を見ても感じられるように、
今は、終わりの時代です。

神さまは、この終わりの時代に、
日本にもリバイバルを起こし、たくさんの人々を全世界に遣わそうとされています。
今まで小さくて弱かった教会を通して、
多くの人がイエス・キリストに出会い、救われてくるでしょう。

だから働き人が必要なのです。
そのためにイエスは言われました。
大収穫が来るので、
そのために必要な働き人を収穫の主に送ってくださるように。 祈りなさいと。
posted by 主のしもべたち at 13:35| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

恐れないで、ただ信じるときに起こる驚くべき奇跡

19月16日火曜日は、
「恐れないで、ただ信じていなさい。」
     マルコの福音書5章36節

ヤイロの12歳の小さい娘が死にかけてましいた。
それでヤイロはイエスの足元にひれ伏して、言いました。
「どうか来てくださって、娘の上に手を置いてください。
娘を救って生きれるようにしてください。」と懇願しました。

イエスは、すぐに一緒に行かれました。
その途中で12年長血の女の癒しが起こりました。

ところがそのとき、ヤイロの家のものが来て言いました。
「娘さんは亡くなりました。もう先生の手を煩わすことはありません。」

ところが、そのときイエス・キリストは
ヤイロに向かって、こう言われたのです。
「恐れないで、ただ信じていなさい。」と。

そしてペテロとヤコブ、ヤコブの兄弟のヨハネだけを連れて
ヤイロの家に行かれ、
その子の両親とともに、その子のいるところに入り、
その子の手をとって言われました。
「タリタ・クミ。」
「少女。あなたに言う。起きなさい。」と。

すると少女は起き上がり歩き始めたのです。
人々は口がきけなくなるほど非常に驚きました。

あなたも、もうダメだ。
祈りは答えられなかった、もうタイムリミットを過ぎた。
と思うことがあるかもしれません。

でもイエスは言われます。
「恐れないで、ただ信じていなさい。」
神の時は、私たちの時とは違うのです。
あなたには遅く思えても、
最善の時に必ずイエス・キリストは答えてくださるのです。
posted by 主のしもべたち at 13:31| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年10月13日

イエスに従って、お金から解放されたたマタイ

10月13日
「わたしについて来なさい。」 
   マタイの福音書9章9節

イエスは収税所に座っているマタイをご覧になり
「わたしについて来なさい。」と言われました。

マタイは、
今まで同胞のユダヤ人からローマへの税金を取る
みんなの嫌われ者の収税人でした。
お金はたくさん持っていましたが、
みんなから軽蔑され罪人と同じように言われていました。

そのマタイに、イエス様は声をかけられたのです。
マタイは嬉しかったでしょう。
彼はすぐに立ち上がり、イエスについて行きました。

イエス・キリストは、人のうわべを見ません。
人は仕事や立場やお金や評判で噂し色々と判断します。

でもイエス・キリストは、
その人の心の中にあるものを見てくださるのです。

そしてあなたにも言われます。
「わたしについて来なさい。」と。
posted by 主のしもべたち at 21:34| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年10月12日

罪を赦し、病気を癒す権威のあるイエス・キリスト

10月12日
「子よ。しっかりしなさい。あなたの罪は赦された。」
       
         マタイの福音書9章2節

人々が中風の人を床に寝かせたまま、イエスの身元に運んで来ました。
イエスは、彼らの信仰を見て言われました。
「子よ。あなたの罪は赦された。」と。

ところが律法学者たちが心の中でイエス様のことを、神を汚していると考えていたので、
イエス・キリストは、この中風の人に
「起きなさい。寝床をたたんで、家に帰りなさい。」と言われました。
すると彼は起きて家に帰ったのです。
群衆はそれを見て恐ろしくなり、こんな権威を与えた神をあがめました。

イエス・キリストは神のひとり子で、生けるまことの神から遣わされた方でした。
イエス・キリストには罪を赦す権威があったのです。
ですから、肉体の病、病気に対しても権威を持っておられました。
だから、癒すことがおできになったのです。

イエス・キリストは、あなたの罪を赦し、病気を癒してくださいます
posted by 主のしもべたち at 21:46| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年10月11日

十字架で治らない病気はない!

10月11日
「彼が私たちのわずらいを身に引き受け、私たちの病を背負った。」
マタイの福音書8章17節

イエス・キリストが十字架にかかられた時、
彼は、私たち一人一人の罪とともに、
全ての病、病気をもその身に引き受けてくださいました。

キリストが十字架で死なれた時、罪も病気も悪霊からも、私たちを解放し癒してくださったのです。

ですから、私たち一人一人が、自分の罪を認めて悔い改め、
イエス・キリストの十字架を信じるなら、
罪が赦されて救われるのとともに、
全ての病、どんな不治の病であっても、心の病気であっても、
何かわからない力に縛られていても、
必ず癒され解放されるのです。
posted by 主のしもべたち at 18:03| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする