2020年01月04日

キリストはいのち、人の光!


2020年1月3日金曜日


キリストはいのち、人の光!




この方にいのちがあった。

このいのちは人の光であった。


    ヨハネの福音書14




この方、つまりイエス・キリストにいのちがありました。
このいのちは人の光でした。

イエス・キリストはあなたにいのちを与えてくれます。
いのちは生きる力、命があると生かされます。
あなたの人生にいのちを与え、輝きを与えてくれるのがイエス・キリストです。

このいのちであるキリストは人の光です。
光があれば闇は消えます。
闇は存在できません。
イエス・キリストはあなたにいのちを与え、光の中を歩ませてくれるのです。

このキリストを信じ、キリスト共にこの年も歩みましょう。

光の中をいのち輝かせて !!!
posted by 主のしもべたち at 22:53| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

すべての初めは神からはじまる

2020年1月2日木曜日


すべての初めは神からはじまる




初めに、ことばがあった。

ことばは神とともにあった。

ことばは神であった。


    ヨハネの福音書11




初めに、というのは一番最初、全く初めの初め、ということです。
始めに、というのは一度終わって再び始まることですが、
この初めにというのは、本当に何もないところに全く新しく始まるということです。

ことばというのはギリシャ語でロゴスと言います。
ここでは「イエス・キリスト」のことを指しています。

ですから、全ての一番最初に「イエス・キリスト」がおられた、ということです。

そして「イエス・キリスト」は父なる神と共におられ
「イエス・キリスト」ご自身も神であったということです。

父なる神は神であられ、イエス・キリストは神のひとり子なので神です。
神が二人いるのではなく聖霊さまとともに三位一体の唯一の神であられます。
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四十二  浦上四番崩れ6−信仰の自由

信仰の自由
各地に流された浦上のキリシタンたちは、津和野と同じように激しい迫害の中で、主にすがり、聖霊さまの助けを受けながら耐え忍んでいました。彼らの頭には、キリストを信じる信仰を、命をかけて守ろうという思いしかなかったことでしょう。しかし、そのことは彼らの知らないところで「信仰の自由」という世界的な問題となっていたのです。
posted by 主のしもべたち at 07:00| Comment(0) | パソコン教室 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする