2017年01月24日

間一髪、間に合った着替えを運んできた妻の車!!! : 23日の日記

朝、気がつくと5時半を回っていた。
月曜日、起きれないことが2週も続いてしまった。
すぐ起きて妻と祈る。
妻は高校生の子どもたちを送り出すため、弁当を作ったり、朝ご飯を食べさせたれり忙しい。
それでも妻と祈れることは恵みである。

軽く朝ご飯を食べて、バス停へ歩いていく。
雪が降っていた。
傘をさしながら、この傘、どこかに忘れるかもしれないと、ふと思う。
バス停に着いて、バスを待っていると、妻から電話があった。
着替えを入れた袋を忘れていると。

3日感、着替えないで過ごさないといけない・・・
妻が今から車で来ると言ってくれたが・・・
バスの時間は迫っている。
いつも遅れてくるバスだが、
今日ほど遅れるようにと願ったことはない。
妻の車もバスもなかなか来ない。

妻の車が見えた。
すぐ後ろに私が乗る予定の高速バスがいる。
車が止まり、後ろの座席から高校生の娘が袋を渡してくれる。
後ろに車が、私の乗るバスが来ているので、手を振って、すぐに去って行った。

間一髪、間に合った。
持つべきものは妻と娘である。
これで三日間同じ下着を着なくて済んだ。

熊本に行き、そこから新幹線で出水に。
今日は、新幹線に乗ることにした。
ところが乗り慣れてないのか、気がつくと出水に止まらない新幹線だった・・・

車掌さんが来たので話すと、川内まで行って戻ればいいらしい。
余分なお金は取られなかった。感謝である。
ところが、こちらの新幹線が着く一分前に逆方向は出てしまっていた。
仙台駅で、1時間待つことになった。
またまた感謝である。

でも本当に良かった。
ゆっくり聖書を読むことができた。
やはりみことばは良い。
心が落ち着き穏やかになる。
正しく主の声を聞けるようになる。

そして出水にやっとついた。
今回は、以前来た方や随分前に来た方も来られた。
祝福された聖会になった。
神様の時が来ていると思う。

そして今度はバスで鹿児島空港経由で鹿児島に向かう。

鹿児島では聖会後に牧師宅で風呂に入らせてもらい泊まる。
とても暖かい布団をかけてベットで寝る。
感謝である。

今日も神様に心から感謝する一日だった。
posted by 主のしもべたち at 09:19| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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