2017年04月18日

結婚30周年に訪れた岐阜の妻の実家   Re: 17日の日記

今日で、結婚30周年です。
妻と共に飛行機に乗って、長崎から中部国際空港へ行き、
そこから岐阜の妻の実家に行きました。

車で迎えに来てくださった妻の両親と共に、
食事に行き、それから実家に行きました。
私は体調が良くないので寝かせてもらいました。

夕飯の時に起こされ、一緒に食事をした後、
両親に30年前の悔い改めと感謝をしました。

キリストの十字架だけを見上げて、
キリストの十字架だけを伝えたくて、
一途になってした結婚式、
よく言えば純粋だった。
でも言い換えれば、
自分たちのことしか見えていず、
自分たちのことしか考えていなかった。

30年経って、やっとそのことがわかります。

今まで色んな人に十字架を負わせて、
祝福と恵みを受けてきた人生、

ここから・・・
黙って十字架を負う人生に入りたい。
静かに、喜んで十字架を負い、
感謝をしながら、賛美をささげながら、
十字架をしっかり負い続ける人になりたい。

一番近くにいる妻に祝福と恵みが流れ、

8人の子どもたちに、
彼らが、どんなに遠くに離れていても、
神様の愛と真実が注がれ続けるように、

教会の主イエスが牧会されている方々に、
主イエスの恵みと愛が溢れて流れ出すように、

リバイバルという大きな神の愛のうねりの中で、
主イエス・キリストを愛して、
主の十字架を負って、従いていきたい。

永遠という価値の中で・・・

isaiah
posted by 主のしもべたち at 21:01| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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