2018年04月07日

友からの手紙

3/27に西坂であった大学時代の友から手紙と、その時撮った写真が送られてきました。

大学聖研の後輩です。
奥様と子どもとともに、信仰を今も持ち続けながら
随分と長い間、戦いを続けてきたようです。

愛するということは、一時的な感情ではありません、
最もきつい時や投げ出したくなるときに、
それでもしっかりと受け止めて、一緒に戦うことだと思います。
それは、こうして書いたり言ったりするのは簡単だけど、
実際に一緒に生き続けることは、そんなに楽なことではありません。

彼は、それをしてきたのです。
しかも教会の中で、癒されず誤解を受け、
信仰が足りないと言われながら・・・

彼が今もキリストを信じて愛していることが・・・
私には驚きであり、感動です。

彼は学生の頃から、いつも笑顔でした。
今も彼は笑顔です。

彼も私も太りました。
顔もアゴも太りました。
笑顔も柔らかい分厚い笑顔になりました。

彼と久しぶりに出会えたことは、
神様から私へのとても深い慰め、励ましでした。

isaiah
posted by 主のしもべたち at 17:17| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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