2018年05月23日

イスラエル決定:ー共に戦い続けた牧師達に感謝  21日の日記

月曜礼拝で奉仕をしました。
いつもは妻がしますが、
今日は妻はお母さんと家でオンライン礼拝ということで、
私が奉仕をしました。

それから、預言の語り込み、
神学校の録画撮りを前倒しでしました。
いつも録画してくださる方が、
もうすぐパソコンのことを学ぶため取れなくなるので・・・
日本二十六聖人と浦上キリシタンの迫害と殉教の歴史
電動学ー社会奉仕
の2コマです。

今年は、カンボジアは行けるのかな?
ザンビアにも行きたいと強く願っています。
ストリーズキッズを実際この目で見て、
彼らとじかに触れ、話したいという思いがどうしてもあります。
そして。それを書いて紹介し、多くの方からサポートをいただきたい。
また映像部と写真部に一緒に行ってもらい、映像と写真で伝えてほしい。
そういう強い願いが今、あります。
神様、よろしくお願いします。

そのあとは賛美祈祷会、
これもいつも妻がしているのですが、
今日は私が導くことに、
ところが途中で、プイと帰る人が・・・
導きが良くなかったかな・・・

合間に食事をして、
それから、再び、預言を語り込み、
そして牧師会。

ここで昨日与えられた多額十一献金のことを確認し、
牧師会全員が、
私がイスラエルに行くことに賛成してくださり、
派遣費として飛行機代を出すことになり
イスラエルが確実になりました。

飛行機代は、高くなっていたのが、
最終的には13万5千円で取れました。
本当に感謝です。

国内線と前泊はこちらで取ります。
マイレージとポイントで取れるかな?

一緒に戦ってきた牧師達、
心から喜んで、
私がイスラエルに行くことに賛成し
笑顔と喜びと拍手で神様に感謝してくれる牧師達。
私は、かなり横暴な牧師だったと思います。
パワハラなんて言葉がありますが、
下手したら危なかったかもしれない・・・
それでも教会を離れず、
私のカバーの元にい続けて、共に戦い続けた牧師達。

ありがとう。
神様に、
そして、この牧師達の一人一人に
心から感謝をせずにはおれません。

30周年が経ち、
これから、いよいよ
リバイバルの大収穫に向かって行くこの時に、
神様の本当に深い愛と憐れみに、
ただただ賛美と栄光を捧げます。

isaiah
posted by 主のしもべたち at 13:47| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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