2018年07月10日

神父への手紙 9日の日記

月曜日、久しぶりに教会に1日いました。
それで女子牧会学に出ました。
今日のチャペルは、
元シスターが知り合いの神父に送る手紙を
朗読しながらのチャペルでした。

内容はなかなか濃かったです。
妹さんが受けた癒しや
弟さんの死と天国、
そして自分自身の霊的な体験、

ただこの霊的な体験があまりにストレートすぎて、
このままでは誤解を受けるだろうなと思わされました。

案の定、皆さんの評価もそういうものでした。

やはり、彼女にとっては、
かけがえのない神様の体験であり、
真実な愛の体験でも、
霊的なことは伝える時の表現には
神さまからの愛と聖霊の知恵が必要ですね。

とはいえ、こんなふうに、
誰に強制されてでもなく、
どうしても伝えたいと
知り合いの神父に手紙を書いて伝えようとする心、
きっと神さまは喜ばれているだろうなと思います。

リバイバルが始まる中で、
教会は聖霊によつて動かされ始めています。

isaiah
posted by 主のしもべたち at 14:25| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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