2017年08月23日

カンボジアの子供たち

今、カンボジアにある孤児院に来ています。


カンボジアの子どもたちの特別賛美です。
初めて楽器、ピアノを子どもたちが自分で弾いています。
前回のチームで教えてもらった子です。
「戻り橋」という日本語の賛美を歌っています。

これからギターを始め、管楽器や弦楽器など、
オーケストラも出来てくるのではないかと楽しみです。



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2017年08月21日

神さまは忘れない?

長崎に遣わされてきたのは、
1988年5月15日に按手を受けて、
5月22日に長崎での初めての礼拝をしました。

そして、6月18日に初子の出産、
8月に2ヶ月の子と妻を置いて
フィリピンのダバオに3週間遣わされました。

若かったこともあり、
情熱的に一生懸命奉仕しました。
でも、心は高かったような気がします。

それから毎年のように、
フィリピンには遣わされていきました。

最近では、
2004年に長崎教会の人達とともに
4人のチームで行きました。

今回、コンサートを見ながら、
神さまは、主に仕えた愛を忘れずに報いてくださる方なのだと感謝しました。

主に心から感謝します。

コンサートは本当に良かったです。
感動的でした。

isaiah
posted by 主のしもべたち at 10:25| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月20日

神さまは忘れない!

今日、コンサートがありました。

インターナショナル礼拝に集っている
フィリピンの若者たちが企画したコンサートです。
フィリピンの若者たちのチームが4チームでました。
どのチームも若者らしく力強くて、
主イエスへの愛をとても強く感じました。

その中の一人が、
実は4年前の2013年にフィリピンに宣教に行った時に、
そこにいた若者でした。
ダバオの集会に彼は来ていました。
彼は、
私たち長崎から行った四人のメンバーのことを、
よく覚えていました。

その時、彼は自分が長崎に来るなんて思いもしていなかったようです。
彼にとって、日本に来ることは夢だったのです。
ところが、今、神さまは彼の夢をかなえてくださり、
しかも、あの時ダバオであった牧師たちがいる長崎の教会に導かれたのです。
彼は、とてもとても感動していました。
そして日本語の賛美を、
天の賛美を日本語で賛美しました。

もう一人の若者は、
日本に来るまであまりイエスさまのことも、
聖書のことも知らなかったようです。
ところが、日本に来て、長崎に来て、
友達に誘われ、教会に来て、
イエスさまのことを深く知り、
今は生きたクリスチャンとして、
イエスさまをとても愛しているとのことでした。
彼は、
日本で、
この長崎で、
私たちの仕えているこの教会で、
キリストに深く出会い、信仰がリバイバルしたのです。

神さまに、感謝せずにはいられない。
イエス・キリストに全ての栄光をお返しします。

本当に祝福刺されたコンサートでした。

これから定期的にしたいと願っている。
posted by 主のしもべたち at 01:36| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする