2018年07月10日

神父への手紙 9日の日記

月曜日、久しぶりに教会に1日いました。
それで女子牧会学に出ました。
今日のチャペルは、
元シスターが知り合いの神父に送る手紙を
朗読しながらのチャペルでした。

内容はなかなか濃かったです。
妹さんが受けた癒しや
弟さんの死と天国、
そして自分自身の霊的な体験、

ただこの霊的な体験があまりにストレートすぎて、
このままでは誤解を受けるだろうなと思わされました。

案の定、皆さんの評価もそういうものでした。

やはり、彼女にとっては、
かけがえのない神様の体験であり、
真実な愛の体験でも、
霊的なことは伝える時の表現には
神さまからの愛と聖霊の知恵が必要ですね。

とはいえ、こんなふうに、
誰に強制されてでもなく、
どうしても伝えたいと
知り合いの神父に手紙を書いて伝えようとする心、
きっと神さまは喜ばれているだろうなと思います。

リバイバルが始まる中で、
教会は聖霊によつて動かされ始めています。

isaiah
posted by 主のしもべたち at 14:25| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

白馬に向けて燃え出した中学生とUnder21 8日の日記

今日は日曜日、

U-21にAlways Smailが選ばれて、
中学生2人と20歳のドラマーの女の子は驚き、
桃の木、山椒の木・・・???
親に言うと、反対されたり、意見されたり、
でも、行くと譲らない、
もし1人になっても自分は行って、
賛美するとメインボーカルが言ったので
クリスチャンのお父さんは「OK」してくれました。

お父さんは仕事と経済の関係で行けないのですが、
6(8)人いる家族の代表でこの娘は行きます。


他の2人も
今まで一緒に真剣に祈ったことはなかったのですが、
牧師と一緒に4人で祈り始めました。
真剣に、気づけば一時間経っていた・・とか・・

白馬賛美大会効果です。

さすが、主のなさることは素晴らしい。

娘がキーボドを教えて1人の子が弾きます。
今までとは違う曲にチャレンジするようです。

間に合うかな。

人間的には、
娘がキーボード、息子がドラムをした方が
きっとうまく行くでしょう。

でもキーボードを自分が弾いて賛美するといいますし、
お父さんが今まで怖くて仕方なかった20歳の女の子も
勇気を持ってお父さんに電話をし、
喧嘩になりながら、最後は許可をもらったようです。


ドラムとキーボート、メインボーカル、
全部、U-21
そんなに上手いわけではない。

選ばれたこと自体が奇跡で、主の恵みです。

でも、彼女たちが自分から喜んで祈り、練習し、
心から主を賛美することに、とても大きな意味があります。

順位は二の次、三の次、
この賛美大会を通して、
彼女たちの信仰が引き上げられ、成長し、
もっと主を賛美したいという願いが強くなり、
ますます主を好きになり愛するようになるなら、
それに勝ることはありません。

娘や息子がバックをして入賞するより、
長い目で見れば、
彼女たち自身が自分たちで賛美することが
彼女たちにとつて最高の選択だと思います。


神様、ありがとうございます。

そして教会、群れのカバーと恵みに感謝します。

再び長崎教会にも若い芽が成長し始めてきました。

主が始められたこの芽が、
この終わりの時代に、
どんな困難中でも、
主を愛し従い通していく
確かな大木に成長していくように、

私は祈ります。


isaiah
posted by 主のしもべたち at 14:06| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月08日

教会で過ごす一日、いいもんですね。 7日の日記

今日は、本当は飯塚に行く予定が、
昨日の大雨で私の誕生日の21日に延期になりました。

それで朝から教会に来て祈りと聖書の時間を過ごしました。
教会で持たれる礼拝準備祈祷会やゴスペルクラブの練習などは、
私が出る予定ではなかったので、
他の牧師達に任せて
私は1人で祈り聖書を読み、
久しぶりにゆったりと主と交わる時間を持ちました。

神様がくださった恵みだとしみじみ思いました。

やはり、主イエスとゆっくり交わる時間が必要ですね。
生き返ったと思います。

isaiah
posted by 主のしもべたち at 18:42| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする