2019年08月01日

二十二  強いられた十字架ークレネ人シモンのように

これから いよいよ始まって来る日本のリバイバルの中で、主はご自身の願いや望み、計画とは全く違う十字架を強いられたとしても、その中に主の御手を認め、喜んでついていく真のしもべたちを起こしていかれるのです。 私たちも、たとえ弱く不十分であっても、主が強いられた十字架を
逃げずに、しっかりと受け取ってついていくならば、主はこの終わりの時に、喜んで豊かに用いてくださるのです。
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2019年07月31日

二十二  強いられた十字架ークレネ人シモンのように

クレネ人シモンのように
フェリペは、主に愛されていました。クレネ人シモンも、主に愛されていました。主は、彼らの弱さも強さも、すべてを知っておられ、それぞれに最善の方法で現れ、導かれたのです。彼らにとって、強いられた十字架こそ、救いの完成への恵みの道だったのです。フェリペは、今も天で、私たちのこの国、日本のためにとりなしていることでしょう。主は、彼の祈りに答えてくださいます。
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2019年01月23日

四十  浦上四番崩れ4−一村総流罪

津和野での拷問
 今度は神主の佐伯という人が説得にかかりましたが、信者は全く感心しません。そこでしかたなく、拷問を加えることに方針を変えました。畳をはぎ取り食事には一日米3合、塩一つまみと水、むしろとちり紙1枚をあてがいました。着物は捕らわれた日に着ていた物があるだけでした。
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