2017年08月23日

カンボジア孤児院賛美隊〜このままで

カンボジア孤児院の子どもたちの賛美
「カンボジア孤児院賛美隊」というチーム


カンボジア孤児院の子どもたちが勢ぞろい、
「このままで」というメッセージソングを、
日本語で賛美しています。
はっきりときれいな日本語で心に響きます。
posted by 主のしもべたち at 23:52| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

カンボジア孤児院の子どもたちの賛美?

カンボジア孤児院にて


昨日に続いて、
カンボジア孤児院の子どもたちの特別賛美。
「NISHIZAKA」を、
きれいな日本語で賛美しました。
間違えることなく、最後まで賛美しました。
    驚きました!!!
posted by 主のしもべたち at 23:48| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

カンボジアの子供たち

今、カンボジアにある孤児院に来ています。


カンボジアの子どもたちの特別賛美です。
初めて楽器、ピアノを子どもたちが自分で弾いています。
前回のチームで教えてもらった子です。
「戻り橋」という日本語の賛美を歌っています。

これからギターを始め、管楽器や弦楽器など、
オーケストラも出来てくるのではないかと楽しみです。



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2017年08月21日

神さまは忘れない?

長崎に遣わされてきたのは、
1988年5月15日に按手を受けて、
5月22日に長崎での初めての礼拝をしました。

そして、6月18日に初子の出産、
8月に2ヶ月の子と妻を置いて
フィリピンのダバオに3週間遣わされました。

若かったこともあり、
情熱的に一生懸命奉仕しました。
でも、心は高かったような気がします。

それから毎年のように、
フィリピンには遣わされていきました。

最近では、
2004年に長崎教会の人達とともに
4人のチームで行きました。

今回、コンサートを見ながら、
神さまは、主に仕えた愛を忘れずに報いてくださる方なのだと感謝しました。

主に心から感謝します。

コンサートは本当に良かったです。
感動的でした。

isaiah
posted by 主のしもべたち at 10:25| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月20日

神さまは忘れない!

今日、コンサートがありました。

インターナショナル礼拝に集っている
フィリピンの若者たちが企画したコンサートです。
フィリピンの若者たちのチームが4チームでました。
どのチームも若者らしく力強くて、
主イエスへの愛をとても強く感じました。

その中の一人が、
実は4年前の2013年にフィリピンに宣教に行った時に、
そこにいた若者でした。
ダバオの集会に彼は来ていました。
彼は、
私たち長崎から行った四人のメンバーのことを、
よく覚えていました。

その時、彼は自分が長崎に来るなんて思いもしていなかったようです。
彼にとって、日本に来ることは夢だったのです。
ところが、今、神さまは彼の夢をかなえてくださり、
しかも、あの時ダバオであった牧師たちがいる長崎の教会に導かれたのです。
彼は、とてもとても感動していました。
そして日本語の賛美を、
天の賛美を日本語で賛美しました。

もう一人の若者は、
日本に来るまであまりイエスさまのことも、
聖書のことも知らなかったようです。
ところが、日本に来て、長崎に来て、
友達に誘われ、教会に来て、
イエスさまのことを深く知り、
今は生きたクリスチャンとして、
イエスさまをとても愛しているとのことでした。
彼は、
日本で、
この長崎で、
私たちの仕えているこの教会で、
キリストに深く出会い、信仰がリバイバルしたのです。

神さまに、感謝せずにはいられない。
イエス・キリストに全ての栄光をお返しします。

本当に祝福刺されたコンサートでした。

これから定期的にしたいと願っている。
posted by 主のしもべたち at 01:36| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月06日

喜びと楽しみの回復

楽しかった礼拝が、戦いに変わったのはいつからだろう。
前進しようとすると必ず、そこには戦いが生じてくる。
その戦いが長く続くと戦う気力を失いそうになる。

実は、そのときに、
最も大切な信仰が建て上げられ、忍耐が培われている。
時間がかかり、長引けば長引くほど、
キリストへの愛が深く強く厚くなる。

十字架ですでに取られた勝利が明らかになるとき、
そのことは明確に現れてくる。

でも、戦いの最中で、それに気づくのは簡単な事ではない。
主から目が離れると、周りが見えなくなる。
すべてを投げ出してしまいたくなる。
自分の弱さと罪の中で、サタンに翻弄されてしまう。

もうダメだ!
そう思ったとき、そこにキリストの御手がある。
しっかりと、でも優しく、支えてくれるイエスの温かい御手が差し伸ばされている。

どんな事があっても、決して見捨てない、
何があっても決して見放さない、
イエス・キリストが
そこにいる。

頬を伝う涙を拭うこともせず、
ただただ主の愛、神の愛の中で佇んでいる。

勝利が現される時は、もうすぐそこだ。
いや、信じるなら、すでに私たちの手の中に勝利はあるのだ。

賛美の声を上げ、主への愛を叫ぼう。

再び礼拝が、天から注がれてくる喜びの渦の中で、
楽しみの場所となる。

cross殉
posted by 主のしもべたち at 13:13| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月05日

愛の光の中で・・・再び生きる

長いトンネルを抜けて、陽の光を浴びる。
眩しすぎる太陽を、やっと見上げることができる。

孤独だった日々、自分で選んだ罪と弱さの刈り取り、
抜け出すことのできない泥沼の中でもがき苦しんだ時、
一体どれくらい時は過ぎたのだろう・・・

誰も何も信じられない、
そう、自分自身が一番信じられない・・

永遠と向き合いながら、
聖さの前で涙しながら、
罪の中で、弱さの中に沈んでいく、そんな自分が悲しい・・・

でも、
すべてをなくした時、
すべてを離した時、
初めて自由になる、
そんなことは知っていた。
知っていたはずなのに、それができなかった。

今、陽の光の中で、やっと自由になる。
眩しい光
つきることのない変わらない愛、

新しく踏み出していこう、
もう一度、そうもう一度、
この愛があるから・・
この愛がある限り・・
あきらめなくていい。



十字架を見上げて
天を見上げて、
永遠を見上げて、

cross殉
posted by 主のしもべたち at 18:46| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする