2017年12月30日

久々の79?ー80?を切った!!!!! Re: 30日の日記

徹夜明け、
昨日は朝の4時に寝ました。
一眠りして、
今朝、体重計に乗ると、

79.6

久しぶりの79キロ代です。
いやーほんと嬉しかったです。

とにかく、まず野菜をたべる。
夜は食事を我慢する。
時々食べてしまいましたが、
少しづつ少しづつ、再び体重が落ち始め、
ついに、80sを切りました。

これからは70sを切り、69sを目指します。
慌てず時間をかけて、減らしていきましょう!!!!!!

isaiah
posted by 主のしもべたち at 14:27| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

山里ゴスペルクラブと共に祈る Re: 30日の日記

土曜日の午後1時、
山里ゴスペルクラブと共に祈る時を持ちました。
というより、山里ゴスペルクラブの祈りの中に入りました。
1時間一緒に祈れて良かったです。

これからも、長崎にいるときは一緒に祈りたいと思います。

神様が明確に示されて始まった山里ゴスペルクラブ、
私が主に「山里ゴスペルクラブ」と示され、
妻に頼んで、(オーダー?して)とにかくスタートしました。
そして山里ゴスペルクラブは
浦上天主堂の扉を開き、
いろいろな扉を開いて来ました。

まさに神様の御業としか言いようのない働きが現れてきました。

これからは共に祈り、
主と共に、私もその働きの中に入って進んでいきたいと思います。

isaiah
posted by 主のしもべたち at 14:17| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月27日

ザンビア・カンボジア孤児院チャリティーコンサートin長崎大学創楽堂 Re: 22日の日記

今日は、山里ゴスペルクラブが、
長崎大学の中にある創楽堂というコンサートホールで、
カンボジアとアフリカ(ザンビア等)の孤児院のチャリティコンサートをしました。

PAがいないので、どうなるかと思っていたら、
直前に行ったコンサートでPAをされていた方が、
今日だけ空いていたとチャリティーで来てくださり
とても助けられました。

コンサートもアフリカの方、
フィリピンの方、
生協に置かれていたチラシを見てこられた方など、
50名を超える方が来られたと思います。

私も15分近く孤児院の話をさせて頂きました。
みなさん聞き入ってくださり、
話していて、とても嬉しかったです。

今日来た方々が、イエス・キリストに出逢い、
教会に導かれて来ますように。

心から祈ります。

isaiah
posted by 主のしもべたち at 15:58| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月26日

チャペルコンサート Re: 23日の日記

16時からのチャペルコンサート、
とても祝福されました。

今回は私が司会進行係で、
あまり慣れていませんでしたが、
賛美に出てくれたらメンバーたちの賛美がとてもよかったので、
とても祝福されました。

山里ゴスペルクラブ、
PEACE、
エフライム、
K姉妹のピアノとオルガンの演奏、
そして、ふぃりぴんの若者達の3チーム、
HEAVENS GATE BAND、長崎シェイカーズ1、2、

路上に出て行った時出会った人が、
私たCDを聴いて、こういう歌を歌いたいと来られたり、
高二の息子がクラスに貼ったチラシを見て
担任の先生が来てとても喜んで帰って下さったり、
入院された方が、誘った方が夫婦でこられたり、
K高校のコンサートのあと、K高校の先生が来たくださったり、
ネパールの男性、中国の武漢の女性、アフリカの方・・・

いろんな方がたくさん来られて、ほとんどの方が
イエス・キリストを受け入れる悔い改めの祈りをしました。

アンケートにも、
PEACEが良かった、
オルガンが最高だったとか、
男の子の引き語りがとても良かった(エフライム)
「奇蹟」の歌詞を書いて、(F.F.)
これは神からのメッセージだったというのもありました。

どの賛美隊も用いられていました。
フィリピンの方々の賛美もとてもよかったです。
最後のチームは「戻り橋」を日本語で賛美されました。

とても温かい力強いコンサートでした。

私も福音を語ることが出来ました。
神様にとても感謝して居ます。
このコンサートに来た方々が、教会にしっかりとつながり、
ある方はオンラインで、
ある方は教会に来られて、
共に礼拝を毎週するようになるのが楽しみです。

isaiah
posted by 主のしもべたち at 13:09| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月19日

久しぶりに大阪で奉仕、母にも会えて感謝です。

日曜日、他教会で奉仕する機会がありました。
三年連続で招いていただいています。
正直に言うと、昨年奉仕が終わった時、
今年が最後かなと思いました。
今年も招いていただいて驚いています。

実は、これで4度目です。
今年は、奉仕が祝福されるようにということ共に、
ここから何かが変わったと
あそこから聖霊様の働きが強く始まったと、
あの時から主の働き風大きく変わったと、
そういうことが始まるようにということを願って行きました。

奉仕はとても祝福されて、
牧師の方が「今までで一番良かった」と、
とても感動してくださったので嬉しかったです。

これから主が豊かに祝福して、
主のお働きを力強く進めていかれるように
祈っていきたいと思います。

夜の集会に娘が久しぶりに来ました。
一緒に実家に帰り、
良い時が過ごせました。

久しぶりに会った母は、
元気だったのでホッとしました。
月曜日、帰る前に一緒に短く祈ることができました。

神様に感謝です。

isaiah
posted by 主のしもべたち at 17:38| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月11日

アドナイ・イルエ

12/9(土)に飯塚に行きました。
いつも招いてくださる教会です。
いつもの謝礼とは別に、クリスマスにケーキでも買ってと特別献金をいただきました。
驚きでした。
というのは、どうしても必要なお金があって祈っていたからです。

そして12/10日曜日、朝から祈り、そして礼拝に出て事務所で休憩していると、
会計の方が、いきなりやってきて、イザヤ牧師あての献金があります。と分厚い封筒を渡してくれました。
今日支払わなければならない私にとっては多額の必要がありました。
それにぴったりの金額でした。
神様を恐れました。
そして教会の恵み、捧げられた方に言葉にできない感謝が溢れました。

それと同時に
イスラエルにも教会の方から捧げられて行くことができ、
今回も教会の方に支えられて支払いができ助けられて、
とても嬉しいのですが、
何か申し訳ないような気持ちがあります。
私も何か仕事をしたほうがいいのかもしれない。
今、そう思い始めています。
でも仕事をする力と勇気が自分にはたりないのです。
神様にすがって、御心を行えるように祈ります。
主よ、憐れんでください。
主よ、あなたの御心を行えますように。
勇気をください。

isaiah



























むむむ照りました
posted by 主のしもべたち at 18:17| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月09日

妻と共に久しぶりのラジオの生放送!!!

昨日、久しぶりに妻とラジオをしました。
やはり一緒に奉仕をすることはいいことですね。
とはいえ、最初呼吸が合わず、
私の方がとちることが多くて迷惑をかけました。

妻はまだキリストを知らない人に伝えることに使命感を持っていて、
わかりやすく、彼らの視点に立って、とても優しい声で話すので、
私が聞いていてもいいなーと思います。
あのような優しい声で、あんな話し方で、
私にも話してくれたらなーなどと思ったりもしますが・・・

でも妻は、やはり自分で考え、自分で主に聞き、
これが御心だと確信したところを歩んでいくのが好きなのだろうと思います。
そうして賛美の働きや山里ゴスペルクラブの働きはとても祝福され、実もついてきました。
最近では、一緒に市役所に行っても、
「いまでもライブはされていますか。」とか、
スーパーのレジで、
「ゴスペルをされていた方ですよね。」とか。
よく声をかけられます。

忠実にしてきたことを神様は見てこられたのだと思います。

私はというと、
ひたすら弱さを感じるこの頃です。
主に対する信仰と希望は、なぜか失われていませんが
主への愛も今も間違いなくあるのですが、
にもかかわらず、自分の奉仕に対して、
もっと誠実に、もっと忠実に、できればいいのにな・・・
と悔い改める日々です。

一人では何もできないけれど・・・
好きだった「奇跡」という賛美の出だしです。
本当に一人では何もできない。
だから教会が必要なのですね。
もっと本音を言えば、
自分のために仕えてくれる人、助けてがいればと思います。
私の奉仕が祝福されることが喜び、
そう心の底から思える人、
でもそれは母親みたいですね。

プロ野球の有名な選手や大記録を作る人の多くは、
年上の妻が多いのですが、
そういうこともあるのかなと思ったりもします。

神が結びあわせた、妻と私、
愛することが私の生涯のテーマでした。
全くその愛を生きてこれませんでしたが、
58歳、もうそろそろ神の恵みの中で、
神の愛を流すことのできる歩みの中に入りたいと思います。

それは、まず家庭、家族の中から、
そして妻に対してなのだろうと思います。

諦めずに主にすがりながら、進んでいきましょう。
「神を信じなさい。」
「天の神ご自身が、私たちを成功させてくださる。」

isaiah
posted by 主のしもべたち at 18:24| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする